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LOCATION:印旛・柏文化財センター【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:印旛・柏の珍品展 ‐発掘されたあれやこれ‐
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 16:30\n【休館日】土・日・祝祭日、年末年始\n印旛郡市文化財センター設立40周年記念企画展のパート2。地域から発掘された様々な珍しい品々「あれやこれ」を展示・紹介する。
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LOCATION:昭和医科大学上條記念ミュージアム【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:第7回企画展 旧昭和医科大学の頃
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 13:00 / end 15:00\n【開館日】火曜日と金曜日\n【休館日】月曜日、水曜日、木曜日、土曜日、日曜日、祝日、年末年始、上條記念館の休館日\n※要事前予約\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　2025（令和7）年4月、本学は、社会に貢献できる優れた医療人を育成する医系総合大学としての更なる発展を目指して、「昭和大学」から「昭和医科大学」に校名を変更しました。約60年にわたり「昭和大学」として歴史を刻んだ本学ですが、「昭和大学」になる以前は、現在と同じ「昭和医科大学」と称していました。\n　本展では、この度の校名変更を記念して、旧昭和医科大学時代（1946〜1964・昭和21〜39年）に焦点をあて、大学設立に関する行政文書や、大学施設増築に関わる図面類、旧外来病棟の建築部材、写真資料などを展示します。\n　太平洋戦争が終結し、1946（昭和21）年にそれまでの昭和医学専門学校から大学昇格を果たした旧昭和医科大学は、予科の設置、校舎の増築整備、大学院開設など、戦後の制度改革に対応しながらも大きく発展を遂げ、今日の本学の礎となっています。本展を通じて、本学の歴史とこれからの展望に触れていただく機会となれば幸いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.showa-u.ac.jp/exhibition_list/1140-2/ （企画展）\nhttps://museum.showa-u.ac.jp/ （昭和医科大学　上條記念ミュージアム）
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LOCATION:明治大学平和教育登戸研究所資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:その時、わたしたちは戦うことを命じられた −登戸研究所と本土決戦体制−【注意】
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 16:00\n休 館 日：日曜〜火曜，\n12月26日（金）〜2026年1月7日（水）， 17（土），\n2月5日（木），7日（土）\n祝日も開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2025年は終戦80年にあたります。80年前、風船爆弾作戦を終えた登戸研究所は本土決戦に備えるため長野県を中心にした地域に分散・疎開をします。\n今回の企画展では、（１）本土決戦体制下の登戸研究所の活動を解明し、研究所のどのようなセクションが本土決戦のために選ばれて移転したのか、（２）移転後にどこで、どのような兵器・資材の開発を重点的に進めたのかを明らかにします。そして、（３）大本営陸軍部が作成した戦闘マニュアルである「国民抗戦必携」を基に、日本陸軍が構想していた老若男女を問わず国民義勇戦闘隊に編成してゲリラ戦を展開していこうとする本土決戦計画も紹介します。また、（４）終戦時に出された命令「特殊研究処理要領」によって、何よりも先に登戸研究所の存在が消されようとしたことも明らかにしていきます。\n登戸研究所を通して80年前の本土決戦（準備）というものの実態に触れていただきたいと思います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/info/qfki0t000008sb3w.html （詳細）\nhttps://www.meiji.ac.jp/noborito/ （明治大学平和教育登戸研究所資料館）
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LOCATION:したまちミュージアム【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ガラス乾板展 写真を撮るたのしみ
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 16:30\nしたまちミュージアムでは令和4年に収蔵資料のガラス乾板をデジタルデータ化しました。そのお披露目として本展を開催いたします。\nガラス乾板の誕生によって写真撮影の門戸が開かれ、写真を撮ろうとする人々が増えました。当館収蔵のガラス乾板には、町角や旅先の風景や、撮影者の目を引いたものを写した何気ない写真をはじめ、私的で気軽な家族写真、中には技術の未熟さからなんとも言えない味わいを持つ写真も見られます。その傾向はフィルムカメラでさらに顕著になりますが、ガラス乾板は写真撮影の大衆化の第一歩であったといえます。\n本展ではガラス乾板の登場によって撮影を始めたアマチュアカメラマンたちによる写真を紹介いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.taitogeibun.net/shitamachi/special/ （企画展示）\nhttps://www.taitogeibun.net/shitamachi/ （したまちミュージアム（旧・下町風俗資料館））
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LOCATION:明治大学博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:瓢箪から駒
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00\n終了時刻： 月〜金 17:00 / 土 16:00（最終入場は各30分前まで）\n定休日： 日曜日・祝日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n時田昌瑞ことわざコレクションより、瓢箪に関連する工芸品や民具を多角的に展示。「ことわざ」という形なき文化が、いかに実体ある「モノ」として表現されてきたかを探ります。
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LOCATION:しながわ水族館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ビリビリ展〜生き物が持つ電気のチカラ〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n電気にまつわる生き物たちに焦点をあてた春の特別展『ビリビリ展〜生き物が持つ電気のチカラ〜』を3月20日(金)から6月21日(日)の期間開催します。\n本特別展では、「生き物が持つ電気のチカラ」をテーマに、デンキウナギなど電気を“発する”生き物たちと、サメやエイの仲間など電気を“感じとる”生き物たちを中心に展示し、「電気」にまつわる不思議な能力を深く掘り下げます。\nメイン会場となる地下1階「クマノミルーム」では、ブラックゴーストナイフフィッシュ、エレファントノーズ、デンキナマズなど「発電」能力をもつ生き物たちと、サメやエイの仲間など「電気受容」能力をもつ生き物たちを中心に、電気にまつわる生き物約7種類を解説パネルとともに展示します。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\nデンキウナギのいきものトークも開催\n時　間：平　日　 13:00~(※)　／　 土日祝　16:00~\n※期間中の火・水・金・土・日曜日に実施\n※3月25日(水)〜4月3日(金)の期間は全日、土日祝スケジュール\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.aquarium.gr.jp/news/events/29642 （詳細）\nhttps://www.aquarium.gr.jp/ （しながわ水族館）
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LOCATION:江戸東京たてもの園【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:昭和100年と江戸東京たてもの園
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n■休 園 日：\n月曜日　※月曜日が祝休日の場合はその翌日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　令和８年（2026）は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。\n　たてもの園の開園にともなって移築された建物は、建築以来数十年から百年余の長きにわたってほぼ同じ機能をはたし、当初に建築されたそれぞれの地域の景観の一部であり続けました。社会がめまぐるしく変化しても、個々の建物をとりまく周囲の景観は、ゆるやかな時間の流れの中にあったでしょう。\n　他方、江戸東京たてもの園そして小金井公園の地は、時代の要請により独特な役割が期待され、変貌をとげた場所でした。式殿から始まり光華殿、ビジターセンターと改称されていった建物、そしてその建物を取り囲むように設置された国民錬成所・東宮御仮寓所・武蔵野郷土館などの施設。これらは江戸東京たてもの園の地にあった、かつての建物・施設の名称です。これらには昭和の時代ならではの時代背景がありました。\n　この建物・施設の変遷を手掛かりに、この地が歩んだ“ 激動の昭和”を振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://tatemonoen.jp/ （江戸東京たてもの園）\nhttps://www.tatemonoen.jp/special/2026/20260320.php （展示）\nhttps://www.tatemonoen.jp/ （江戸東京たてもの園）
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LOCATION:那須歴史探訪館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:那須御用邸設置100周年記念特別展「那須と皇室のあゆみ」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n令和8(2026)年は那須御用邸が設置されてから100周年の節目の年にあたります。\nそこで本展では、皇室と那須町の歩みを明治時代から現代までの約100点の資料で振り返ります。\n明治天皇の行幸、幻の黒田原御用邸計画、那須御用邸・李王家那須別邸、昭和天皇の植物研究、公文書における行幸啓関係資料、小林忍侍従恩師品、山田伯爵家関係資料などの資料や美術品をとりあげます。\nこれまでとこれからの那須町と皇室を考える機会になれば幸いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.town.nasu.lg.jp/0227/info-0000000578-1.html#8b4b-4e2b-f341-34e5-32484867629df4fb （企画展）
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LOCATION:明治大学博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:天下をかたる
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00\n終了時刻： 月〜金 17:00 / 土 16:00（最終入場は各30分前まで）\n定休日： 日曜日・祝日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n慶応二年の「村山騒動」を通じ、幕末を揺るがした「悪党」たちの実像と民衆運動の世界を読み解きます。刑事史の視点から、激動の時代における民衆のエネルギーを浮き彫りにする意欲的なコラム展です。
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LOCATION:東京藝術大学大学美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:NHK日曜美術館50年展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n会期中、一部作品の展示替えがあります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.geidai.ac.jp/museum/ （東京藝術大学大学美術館）\nhttps://nichibiten50.jp/index.html\nhttps://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2026/03/nichibi.html
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LOCATION:切手の博物館
SUMMARY;LANGUAGE=ja:「切手の博物館開館30周年おめでとう」展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:30 / end 17:00\n切手の博物館開館30周年にちなみ、結婚、誕生、優勝などお祝いをテーマにした切手およびグリーティング切手を中心に紹介します。\n世界のグリーティング切手、おめでたい切手が大集合！即位や就任の切手など公的なお祝いから、結婚や誕生日をはじめとする私的なお祝いまで、様々なお祝いをテーマにした切手、約800点を取り上げます。その他に世界の30周年を記念した切手を紹介するコーナーや、30周年に合わせて30銭・30円の日本切手を集めたコーナーもあります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://yushu.or.jp/museum/ （切手の博物館）\nhttps://kitte-museum.jp/2026/03/18/k20260401/ （詳細）\nhttps://kitte-museum.jp/ （切手の博物館）
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LOCATION:渋谷戸栗美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:伊万里・鍋島に映った四季 −和の意匠− 展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n毎週金曜・土曜は10：00〜20:00（入館受付は19：30まで）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　17世紀初頭に誕生した伊万里焼（いまりやき）と、17世紀後半に本格的な焼造が開始される鍋島焼（なべしまやき）では、絵付けや造形に工夫が凝らされ、様々な意匠が表現されました。中でも、四季を彩る木々や草花、雄大な自然は頻出のモチーフです。\n　伊万里焼や鍋島焼の意匠は中国の陶磁器や画譜（がふ）などの影響を大いに受けていますが、日本で愛好され、発展した意匠も少なくありません。とくに、中国との貿易が停滞する17世紀後半は日本ならではの意匠の開拓が進みました。絵画や文学、ほかの陶磁器や染織品などといった工芸品、着物の図案集である小袖雛形本、18世紀以降に増加する和刻の画譜や絵手本類などとの接点が見られ、イメージ・ソースは多岐に及んだものとみられます。世界的な歴史の流れ、そして流行などが反映されながら、伊万里焼・鍋島焼の和様の意匠は深化していきました。\n　今回の展覧会では和様の意匠に着目し、館蔵の伊万里焼と鍋島焼を展示いたします。日本の四季や自然が美しく映し出された約80点をご堪能ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.toguri-museum.or.jp/ （渋谷戸栗美術館）\nhttps://www.toguri-museum.or.jp/tenrankai/tenrankai_2026spring.php （詳細）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:生誕140周年記念 「猫珍奇林」河村目呂二のクリエイション
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二（1886-1959）。2026年はその生誕140周年にあたります。\n竹久夢二の美人画と並び称された「目呂二人形」など、確かなデッサン力に裏打ちされた目呂二の作風は明るく朗らかな魅力にあふれ、大正モダンの都会的で洗練された美を表しています。さらに趣味収集家の集まり「我楽他宗」や彫刻家の団体「構造社」の一員としての交友関係や軌跡も特筆すべきものです。\n目呂二の最大の理解者で、優れた色彩感覚を持ち「モガ」としても知られた妻・河村すの子（1900-1992）の作品も併せて、慈しみたくなる造形の数々をご紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/ （横浜人形の家）\nhttps://www.doll-museum.jp/17002 （詳細）\nhttps://www.doll-museum.jp/ （横浜人形の家）
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LOCATION:竹久夢二美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:飾るよろこび 暮らすたのしみ 竹久夢二のデザインワーク
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n竹久夢二（1884-1934）は、個性的な女性像「夢二式美人」を描き表し、詩情豊かな世界をイラストレーションや文芸作品に表現する傍ら、デザイン分野でも多くの仕事を残しました。自身の図案をほどこした雑貨を扱う「港屋絵草紙店」を開き、さらに創意工夫を取り入れた美的な暮らし方を雑誌で発信、また晩年は日用品を製作する美術研究所を計画するなど、自由な発想で日常生活を趣味よく彩るデザインを追求しました。\n本展では「デザイナー・夢二」に注目し、和の趣に加えて西洋文化を取入れたモダンな図案の数々を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yumeji-museum.jp/ （竹久夢二美術館）\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yumeji/exhibition/now.html （開催中の展覧会）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:太刀掛秀子展 〜『りぼん』70’sおとめチック☆エポック〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n2025年に創刊70周年を迎えた少女雑誌『りぼん』（集英社）。数々の名作が誕生した歴史の中で、1970年代半ばから後半にかけて、“おとめチック”という大ブームが巻き起こりました。太刀掛秀子はこのブームを牽引した漫画家のひとりです。「P.M.3:15ラブ&#9825;ポエム」や「なっちゃんの初恋」で等身大の少女のラブストーリーを描いて人気を獲得し、「ミルキーウェイ」「雨の降る日はそばにいて」「花ぶらんこゆれて…」などの連載作品では、シリアスでドラマチックなストーリーで読者を魅了しました。\n約12年という短い活動期間ではありますが、繊細で美しいタッチの絵や卓越したコマ割りの技術で、引退後も注目され続けています。太刀掛が『りぼん』で最後に発表したストーリー漫画「星聖夜」（1986）から40年。これまでほとんど展示されることの無かった美しい原画の数々を初公開いたします。\nまた太刀掛とともに『りぼん』で活躍した漫画家・陸奥A子、田渕由美子の原画もあわせて展示します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.yayoi-yumeji-museum.jp/ （弥生美術館）\nhttps://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html （開催中の展覧会）
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LOCATION:GAS MUSEUM がす資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:〜祈り・学び・行楽〜「明治の上野公園 三つの顔」展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n江戸から明治にかけての東京の都市空間において、上野の山ほど時代の変革にさらされた場所は他にないでしょう。\n将軍家菩提寺の一つであった寛永寺の伽藍や子院が立ち並ぶ上野の山と、その麓に広がる不忍池は、信仰の場であると同時に、江戸の人々の憩いの場でもありました。大きな転機となった幕末の戊辰戦争では、寛永寺境内は彰義隊と官軍との戦場となり、本堂をはじめとした建物が焼失し、敷地の多くは明治新政府の管理下となりました。\n明治6年（1873）、上野の山は、浅草や飛鳥山、深川、芝とともに日本初の公園として指定されます。しかし、他の公園と異なり政府管轄下の上野は、政府による祭典を催す場としての役割も担いました。\n公園内では敷地整備と並行して、東京の西洋料理店を代表する「精養軒（上野精養軒）」や、江戸時代からの名料亭「八百善」が店を構え、明治9年（1876）5月9日には明治天皇臨席のもと開園式が執り行われました。\nその後上野公園では、海外要人の歓迎式典や各種博覧会の開催のほか、明治14年（1881）には園内でガス燈が灯り、明治15年（1882）には博物館・動物園が開園し、知識や文化に触れる空間ともなりました。\nまた、明治12年（1879）に復興した寛永寺やその子院、被害を免れた上野東照宮などは、公園となった後も参拝する人々を集めました。\n一方、明治以降も変わらないものとしては、上野の山の桜と不忍池の水辺が挙げられます。季節に合わせて人々が行楽のために訪れ、その賑わいは現在でも感じることができます。\n今回の展示会では、明治9年(1876)の開園式から150年を迎えたことを機して、明治時代の上野公園を、以下の三つの側面から錦絵や当時の写真などを用いてご紹介いたします。\n・「祈りの空間」: 上野東照宮、清水観音堂、寛永寺徳川家御霊廟など\n・「学びの空間」: 内国勧業博覧会、博物館、動物園など\n・「行楽の空間」: 上野の桜、不忍池の水辺など\nまた、上野公園開園当初から営業され、開園式典のレセプション会場にもなった上野精養軒様よりご提供いただきました貴重な資料もあわせてご紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.gasmuseum.jp/gallery/ （企画展）\nhttp://www.gasmuseum.jp/ （ＧＡＳ　ＭＵＳＥＵＭ　がす資料館）
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LOCATION:明治大学博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:中国鏡
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00\n終了時刻： 月〜金 17:00 / 土 16:00（最終入場は各30分前まで）\n定休日： 日曜日・祝日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n明大コレクションより「&#29975;（げん）龍文鏡」を含む64点を展示。特に直径21cmを誇る最大級の前漢鏡「&#29975;龍文鏡」の精緻な鋳造技術と造形美は、古代アジアの技術力を示す圧巻の見どころです。
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LOCATION:旧新橋停車場 鉄道歴史展示室【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:こころ、はずむ、出会い 〜観光列車の世界〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n近年、日本の鉄道は単なる移動手段にとどまらず、旅を豊かにする存在としても注目されています。列車に「乗ること」自体を楽しむ新しい旅のスタイルが広まり、全国各地で特色ある“観光列車”が人気となっています。特別な空間でくつろぎながら、その地域ならではの風景や食事、文化を楽しむ、そんな体験を味わえるのが観光列車の魅力です。本展では、全国で活躍する観光列車の多彩な世界を通して、鉄道の旅の魅力を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.ejrcf.or.jp/shinbashi/index.html （旧新橋停車場　鉄道歴史展示室）
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LOCATION:森アーツセンターギャラリー【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n土曜日・祝日：10:00〜20:00\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた「サンリオ展」が、新たなコンテンツを携えてパワーアップし、東京・六本木に戻ってきます。\nサンリオの60年を超える歴史を辿ると同時に、「カワイイ」文化がどう成長していったか？またその裏にある「サンリオの想い」を貴重なデザインや商品とともに、深く解説していく展覧会です。\nカワイイは世界の共通語。そして、それはすべて「サンリオ」が教えてくれた！\nサンリオが贈るカワイイ世界を全身で体感してください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://tokyofinalexhibition.com/ （公式）\nhttps://macg.roppongihills.com/jp/exhibitions/sanrio-final-ex/index.html （詳細）\nhttps://macg.roppongihills.com/jp/ （森アーツセンターギャラリー）
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LOCATION:川崎浮世絵ギャラリー【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:葛飾北斎展−名品でたどる70年の軌跡−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 11:00 / end 18:30\n前期：4月11日（土）〜5月10日（日）\n後期：5月16日（土）〜6月21日（日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　江戸時代後期の浮世絵師・葛飾北斎（1760〜1849）は、20歳でデビューして以来、作画活動に専念し、90歳で没するまで浮世絵界のトップを走り続けました。絵にかけるその情熱は並々ならぬもので、生涯にわたり新たな分野に挑戦し、自身の画風も常に変化させながら独自の境地を切り拓いていきます。\n　本展では、北斎の約70年にわたる画業の変遷を、名品を通じて紹介します。春朗を名乗った初期の作品から、宗理美人とよばれる優美な美人像の摺物、自由闊達な線描による版本挿絵、そして「冨嶽三十六景」をはじめとする晩年の傑作まで、今やHOKUSAIとして世界的に注目を集める北斎の魅力に迫ります。当ギャラリーでは5年ぶりとなる北斎展をどうぞご堪能ください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://ukiyo-e.gallery/current_event/ （開催中の企画展）\nhttps://ukiyo-e.gallery/ （川崎浮世絵ギャラリー）
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LOCATION:文京区立森鴎外記念館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「近代文学でよむ文の京の坂と名所」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n※会期中の休館日：4月27日（月）・28日（火）、5月25日（月）・26日（火）、6月22日（月）・23日（火）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　文の京（ふみのみやこ／文京区）には、根津神社や小石川植物園、団子坂など明治以前から現在に至るまで親しまれている名所や坂がたくさんあります。また、明治初期に本郷に移転した東京大学の周辺には、のちに作家となる若者たちが多く暮らしていました。\n　明治から昭和初期の近代文学の中には、文の京を人々が行きかい、名所が登場する作品があります。鴎外『青年』では主人公が根津神社を通り過ぎ、夏目漱石『三四郎』は東京大学構内、石川啄木『天鵞絨(ビロウド)』は混雑した本郷三丁目、徳田秋声『みち芝』は牛天神（北野神社）、中野重治『むらぎも』は富坂、泉鏡花『外科室』は小石川植物園が書かれました。志賀直哉は『クマ』で飼い犬を追って護国寺へと走ります。樋口一葉は、日記に名所への外出を書き残しました。\n　他方、鴎外の住んだ観潮楼は、秋に菊人形でにぎわった千駄木、団子坂上に建っていました（現・当館所在地）。周辺には高村光太郎、宮本百合子、室生犀星、江戸川乱歩なども住み、千駄木は彼らの生活圏であり、作品にも書かれました。\n　本展では、明治から昭和初期の近代文学に書かれた文の京の坂と名所を紹介します。100年ほど前の風景や人々の営みを近代文学でよんでいきます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/modules/event/?smode=Daily&action=View&event_id=0000002473&caldate=2026-6-20 （企画展）\nhttps://moriogai-kinenkan.jp/ （文京区立森鴎外記念館）
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LOCATION:大倉集古館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「中国宋・元・明時代の漆器−和の漆器や香道具とともに」
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LOCATION:東京オペラシティアートギャラリー【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 11:00 / end 19:00\n［前期］2026年4月16日［木］─ 5月17日［日］\n［後期］2026年5月19日［火］─ 6月24日［水］\n＊会期中一部作品に展示替えがあります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.operacity.jp/ag/ （東京オペラシティアートギャラリー）\nhttps://www.operacity.jp/ag/exh297/
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LOCATION:三井記念美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ティーカップ・メリーゴーラウンド
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n岐阜県現代陶芸美術館のコレクションより、モダンデザインの系譜につながる西洋陶磁器を一堂に公開。19世紀半ばから約100年間に焦点を当て、ドイツのマイセン、フランスのセーヴル、イギリスのミントン、デンマークのロイヤル・コペンハーゲン、フィンランドのアラビアなどのティー・ウェアやコーヒー・ウェアを中心に、室内装飾品などを加えた名品をご紹介いたします。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html （開催中の展覧会）\nhttps://www.mitsui-museum.jp/ （三井記念美術館）
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LOCATION:豊島区立郷土資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:江戸園芸のメソッド 〜江戸っ子たちの花めぐり〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 16:30\n16世紀末に江戸へ入府した徳川家康により江戸の町は整備されます。その後、幕府政策のひとつである参勤交代制度が定着し、寺町の郊外移転や大名下屋敷の郊外設置が進む寛永期（1624〜43）以降、町の範囲が外側へ拡大し、江戸の町が巨大化していきます。\nこうした政策や現象に伴い、（１）地方（大名の国元）に所在する植物や園芸技術の江戸への流入、（２）江戸武家屋敷における庭園文化の洗練化、（３）植木屋の工夫・繁栄と園芸市場の発展、（４）植物（草花・樹木）の楽しみ方の多様化とその支持者層の拡大、といった江戸の緑地空間や植物と人々の関わりを示す独特な植物栽培文化、植物観賞文化が17世紀半ばから19世紀後半までの約200年余にわたり展開します。\n今回の収蔵資料展では、こうした江戸ならではの園芸文化のあり方を「江戸園芸」と定義し、当館所蔵の園芸関係資料を通してその特徴を解説、そして明治時代以降の方向性を考察していきます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.toshima.lg.jp/129/2602251308.html （詳細）\nhttps://www.city.toshima.lg.jp/bunka/bunka/shiryokan/ （豊島区立郷土資料館）
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LOCATION:横浜人形の家【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:第二企画展「ミニチュアアートの世界」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n【休館日】毎週月曜日\n*5月2日（土）〜6日（水）のゴールデンウィークは開館、5月7日（木）に振替休館\n*7月20日（月）は祝日のため開館\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合しました。\n23名の作家・コレクターの精巧で極小な世界をご堪能あれ&#9836;\n※チラシに掲載されていて展示されていない作品も一部ございます\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/ （横浜人形の家）\nhttps://www.doll-museum.jp/17067 （詳細）\nhttps://www.doll-museum.jp/ （横浜人形の家）
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LOCATION:宇都宮美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ＝リヒャルツ美術館所蔵
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://u-moa.jp/exhibition/exhibition.html\nhttps://u-moa.jp/about/traffic.html
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LOCATION:帝国データバンク史料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:帝国興信所が報じた昭和経済（後期）
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:事前予約制\n火曜日〜金曜日（祝日を除く）　10:00〜12:00/13:00〜15:00/15:00〜17:00\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n帝国データバンクが発行してきた経済紙『帝国タイムス』は2025年9月25日・13876号をもって終刊します。\n明治39（1906）年の創刊以来、『帝国興信所内報』・『帝国興信日報』・『帝国興信所報』・『帝国タイムス』と名前を変えながら、主要企業や業界の動向など商取引に役立つ情報を常に発信し続けてきました。\n展示では、昭和100年と『帝国タイムス』の終刊を記念して、昭和年間の紙面から当時の日本経済を振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tdb-muse.jp/form/ （見学申込）\nhttps://www.tdb-muse.jp/ （帝国データバンク史料館）
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LOCATION:帰還者たちの記憶ミュージアム（平和祈念展示資料館）【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n「海軍飛行予科練習生」、通称「予科練」とは、旧日本海軍の航空戦力の中核となる搭乗員を育成するための制度、及びそこで学んだ生徒たちのことを指します。終戦までに全国から約24万人の少年が入隊し、少年航空兵として訓練を受けました。約2万4千人の卒業生が戦地に赴き、その8割にあたる約1万9千人が命を落としています。\n予科練平和記念館は、予科練の歴史や阿見町(茨城県)の戦史の記録を保存・展示するとともに、次の世代に正確に伝承し、命の尊さや大切さを考えていただくことを目的として、2010(平成22)年に開館し、昨年15周年を迎えました。本交流展では、大空への憧れを胸に予科練生となった少年たちが受けた訓練・教育や日々の生活、戦後の様相を、予科練平和記念館の所蔵する資料を通して紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260331-1500/ （企画展）\nhttps://www.heiwakinen.go.jp/ （ 帰還者たちの記憶ミュージアム）
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LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は10:00〜20:00\n5月2日（土）〜5日（火・祝）、6月20日（土）は20時まで\n休館日：火曜\n※作品保護のため、会期中展示替を行います。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/sma/ （六本木 サントリー美術館）\nhttps://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2026_1/index.html
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LOCATION:練馬区立牧野記念庭園【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:牧野富太郎、大泉に来て100年
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 16:30\n休園日：毎週火曜日\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2026年は牧野富太郎博士が当園の所在地に転居して100年を迎えます。博士は1926年5月3日に渋谷から移り、1957年に亡くなるまでここで暮らしました。大泉の地は、当時、東京の郊外で武蔵野の雑木林が残るような環境でした。引っ越しは、64歳になった博士にとって、妻スヱとともに抱いた、植物園をつくり、標本館を建てるという夢に向けて、さらなる採集と研究にまい進する新たな門出でした。\nこの30年余りの間に、庭は、各地から送られたり博士が採集したりした植物を植えて「我が植物園」となり、莫大な数の標本を収めるために牧野植物標品館が1941年に建てられました。博士は最後まで植物の研究をしたいという強い思いをもって学者の人生を全うしました。 本展では、引っ越し100年を記念して博士の暮らしぶりや研究活動を4部構成で振り返ります。まずは、昭和10年代に博士自身や知人の語った話を岡田要之助氏が書き取った資料（初公開）。次に、博士と家族の思い出をよみがえらせる太田隆司氏によるペーパーアートの作品。さらに、博士の大泉周辺での活動がわかる資料。そして博士と記念庭園の歩みをイラストでたどる里見和彦氏の作品「牧野の庭の絵年表」。標本や関連資料とともにこの企画展のために腕をふるわれた太田氏と里見氏の作品をお楽しみください。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.makinoteien.jp/exhibition/%e3%80%90%e4%bc%81%e7%94%bb%e5%b1%95%e3%80%91%e3%80%8c%e7%89%a7%e9%87%8e%e5%af%8c%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%80%81%e5%a4%a7%e6%b3%89%e3%81%ab%e6%9d%a5%e3%81%a6100%e5%b9%b4-%e5%a4%a2%e3%81%ae%e6%99%82-2/ （企画展）\nhttps://www.makinoteien.jp/ （練馬区立牧野記念庭園）
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LOCATION:泉屋博古館東京【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展 ライトアップ木島櫻谷III ―おうこくの色をさがしに
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 11:00 / end 18:00\n金曜日は午後7時まで\n前期：4月25日（土）〜5月31日（日）\n後期：6月2日（火）〜7月5日（日）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://sen-oku.or.jp/program/t_202604_spotlightokoku3/
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LOCATION:たばこと塩の博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:ひきつけるカタチとコトバ―看板・引札にみる明治の商い
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n［前期］4月25日（土）&#12316;5月24日（日）\n［後期］5月26日（火）〜6月21日（日）\n※前期と後期で一部資料の展示替えをします\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.tabashio.jp/exhibition/2026/2604apr/index.html\nhttps://www.tabashio.jp/info/access/index.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:名著誕生展 ヴァチカン教皇庁図書館III＋
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.printing-museum.org/ （飯田橋印刷博物館）\nhttps://www.printing-museum.org/collection/exhibition/t20260425.php
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:ハッチポッチ 藤枝リュウジの世界
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\nイラストレーター＆アートディレクターとして半世紀以上のキャリアを持ち、今なお精力的に制作を続ける藤枝リュウジ（1943〜）。絵本、雑誌や本の装幀をはじめ、広告・テレビのアートディレクションなど、その活躍は多岐にわたります。1996 年、アートディレクションを手がけたパペット番組「ハッチポッチステーション」がNHK教育テレビ（現・Eテレ）で放送開始。ポップで温かみのあるデザインは幅広い年代に親しまれ、その後「クインテット」「フックブックロー」「コレナンデ商会」と続く人気シリーズとなりました。また、1987 年から毎年のように開催している、東京「HB Gallery」での個展は30 回以上にのぼり、継続して新作イラストレーションを発表。藤枝リュウジの世界は広がり続けています。\n本展は、絵本や装幀、個展作品などのイラストレーション作品と、パペット番組をはじめとしたテレビ・広告などのアートディレクション作品から 500点以上を紹介する、はじめての大規模展覧会です。愉しげな音色が聞こえてくるような、藤枝リュウジの「ハッチポッチ」な世界を、ぜひお楽しみください。\n※ハッチポッチ＝hotch potch=ごった煮\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.art.pref.tochigi.jp/ （栃木県立美術館）\nhttps://www.art.pref.tochigi.lg.jp/exhibition/t260425/index.html （詳細）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:O-BENTO-BAKO お弁当箱 〜遊び心と食文化〜
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n古くから、屋外に食事を持ってゆく際に用いられてきたのが、お弁当箱です。\n食べることは人の基本的な営みのひとつですが、お弁当箱には、その営みをより楽しいものにするための様々な工夫が凝らされています。\n中には、思わず笑みがこぼれるようなユニークなもの、はっと目を見張る美しい意匠のものがあり、その形は遊び心にあふれています。\n本展では、日本人の食文化の変遷に触れながら、創意工夫にあふれたお弁当箱を一堂に集め紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/news/111678/ （詳細）\nhttps://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/ （新宿歴史博物館）
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LOCATION:しもだて美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:さいとう・たかを原画展 “劇画”で読者を射抜いた70年
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\nしもだて美術館では、令和8年度 春の企画展として、＜さいとう・たかを原画展　“劇画”で読者を射抜いた70年＞を開催します。\n1955年に19歳で大阪の貸本出版社からデビューしたさいとう・たかを。『台風五郎』などヒット作を発表し、少年誌へと舞台を拡げ、67年に「週刊少年マガジン」で時代劇『無用ノ介』を、そして「ビッグコミック」創刊の年の68年には、現在も人気連載中の『ゴルゴ13』を世に送り出し、漫画界に不動の地位を築きました。\n劇画という「大人のための漫画」「映画作りのような漫画」のスタイルを確立した彼が70年近く追い求めた壮大な創作を500点以上の原画と貴重な資料で振り返ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.chikusei.lg.jp/museum/tenrankai/kaisaityu-tenrankai/page013544.html （企画展）\nhttps://www.city.chikusei.lg.jp/museum/index.html （しもだて美術館）
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LOCATION:港区立郷土歴史館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:港区立郷土歴史館令和8年度企画展 「歴史館コレクション おもちゃ絵」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n土曜日のみ午後８時まで\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n浮世絵の一種であるおもちゃ絵は、江戸時代から明治時代にかけて、主に子ども向けの手遊びのために描かれました。図鑑のようにさまざまなものを描いた物尽くし絵や、ペーパークラフトのように切り取って組み立てて遊べる組上絵、振り出しから上がりまでを競い、大人数で楽しめる双六など、その描かれ方や楽しみ方は多様です。\nこれらのおもちゃ絵の多くは、実際に手に取って遊ぶことを前提に作られています。また、眺めたり、遊んだりするだけでなく、知識を養うこともできました。\n本展では、明治時代に制作されたおもちゃ絵を中心に、その魅力を紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.minato-rekishi.com/exhibition/collection-omochae.html （企画展）\nhttps://www.minato-rekishi.com/ （港区立郷土歴史館）
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LOCATION:東京国立博物館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:アイルランド チェスター・ビーティー・コレクション 絵巻と絵本のたからばこ
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n金・土曜、翌月曜が祝・休日の日曜は〜20時00分\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.jp/ （東京国立博物館）\nhttps://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2737
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LOCATION:河鍋暁斎記念美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展「国際博物館の日記念 暁斎の漫画事始め」展／特別展「暁斎が絵本・挿絵に描いた妖怪画」展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 16:00\n【休館日】\n毎週火・木曜（祝日の場合は開館）\n毎月26日〜末日、年末年始\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n第1・2展示室の企画展では、暁斎が描いた掛軸・下絵・錦絵（多色摺木版画）・版本等の中から、風刺・パロディーなど、現代に通じる漫画的表現が見られる作品を展示しています。\n第3展示室の特別展では、暁斎の妖怪画を愛するファンからの熱いご要望に応え、暁斎の絵本や挿絵本の中から、妖怪画を選び出してパネル展示する予定です。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://kyosai-museum.jp/hp/exhi_now.html （現在の展覧会）\nhttp://kyosai-museum.jp/hp/top.html （河鍋暁斎記念美術館）
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LOCATION:杉並区立郷土博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:準常設展「杉並文学館 井伏鱒二と阿佐ヶ谷文士」特集展示 開高健 杉並での足跡
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n前期：2026年5月2日（土曜日）から2026年6月28日（日曜日）\n後期：2026年7月4日（土曜日）から2026年8月30日（日曜日）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n 関東大震災後の昭和2年（1927年）に荻窪に居を構えた井伏鱒二は、以後六十余年をこの地で過ごし、近隣に住む文士と交流しながら、数多くの作品を世に遺しました。本準常設展では、井伏鱒二の業績を紹介するとともに、彼と交流のあった青柳瑞穂・上林曉・外村繁・太宰治などの「阿佐ヶ谷会」の文士の業績も併せて紹介します。\nまた特集展示として、前期では、大阪から杉並へ転居した開高健が、小説家・コピーライターとして頭角を現し、ベトナムでの従軍取材を経て、『輝ける闇』『夏の闇』という傑作を生み出すまでの足跡をたどります。\n後期では、同じ杉並に暮らし、釣り仲間でもあった井伏鱒二との交流と、次第に開高の活動の中心となっていく釣り紀行を取り上げます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/s113/event/25009.html （詳細）\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/2123.html （利用案内（本館））\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/ （杉並区立郷土博物館）
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LOCATION:横浜みなと博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:柳原良平が描くクルーズ客船にっぽん丸
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n2026年5月に引退するクルーズ客船「にっぽん丸」。柳原良平が愛情を込めて描いた、この船と船旅をテーマにした作品を展示する。
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:女子英学塾の「翻訳力」と女性参政権運動展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.jgepa.go.jp/partners/2026/003/index.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:展覧会カタログの愉しみ―駒場博物館資料室・開室20周年特別展
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n入館は16：30まで\n無料\n休館日：火曜日\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.u-tokyo.ac.jp/ （東京大学駒場キャンパス）\nhttps://museum.c.u-tokyo.ac.jp/2026.html#20260516
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LOCATION:すみだ郷土文化資料館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展「すみだの石鹸・歯磨き−石鹸工場のあるまち−」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n近代化と共に区内に工場を構えた企業とその前史にあたる草創期の会社を中心に、石鹸や歯磨の商品の変遷を、初公開を含む資料により紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/sekken08.html （お知らせ）\nhttps://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/ （すみだ郷土文化資料館）
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LOCATION:杉並区立郷土博物館 分館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:荻窪時間散歩 北口駅前と戦後
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 17:00\n荻窪のまちには大きく二つの顔があります。一つは、戦後のマーケットをしのばせる北口の商店街、もう一つは三庭園のある緑に囲まれた閑静な住宅街です。\nどうして、このようなまちが生まれたのでしょうか？\n本展はタウン誌「荻窪百点」を主宰した松葉襄氏が撮影・収集し続けた写真を中心に、荻窪駅北口周辺の変遷を紹介します。北口の誕生から戦後、繁華街へと発展していく過程と、現在も残る高度成長期の面影や当時の思い出話を通じ、荻窪地域への関心を高めるとともに、まちの歴史を体感できるスポットも案内します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/s113/event/25421.html （詳細）\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/2125.html （利用案内（分館））\nhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/ （杉並区立郷土博物館）
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LOCATION:神奈川県立金沢文庫【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展 いわきの古刹 長福寺と薬王寺
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 16:30\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.pen-kanagawa.ed.jp/kanazawabunko/tenrankai/ichiran/r8/20260522iwakinokosatsu.html
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「日本・ベルギー修好160周年記念 ―美と知の交流の軌跡―」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n休館日：毎週月曜日、6月3日（水）\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n　1866年に日本とベルギーは「修好通商航海条約」を締結し、今年で160年を迎えます。両国は制度・文化・芸術において、 互いに影響を与えながら近代国家として歩み続けてきました。この度、 協定校である國學院大學とベルギーのルーヴェン・カトリック大学との共催、 駐日ベルギー大使館の後援のもと、修好160年を記念する特別展を開催します。\n　本展では、「美」と「知」をキーワードに、両国の交流の軌跡を双方向から紹介します。交流の起点となる「日白修好通商航海条約批准書原本」、本展で初の里帰りとなる明治天皇御寄贈の工芸品など、ベルギー外交文書、ベルギー王国所蔵品、國學院大學コレクションから、両国の交流史について展示します。また、ベルギー王立美術歴史博物館所蔵の珠玉の浮世絵と本学の浮世絵コレクションとを織り交ぜ、ベルギー・シュルレアリスムにも関わったドートルモンの作品などを通じて、影響し合う「美」の交流について示します。\n　160年の歴史の中で育\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2026_belgium160th.html （特別展）\nhttps://museum.kokugakuin.ac.jp/ （國學院大學博物館）
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LOCATION:慶應義塾大学ミュージアム・コモンズ【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:『ガリヴァー旅行記』300年 ガリヴァーと奇想天外！ワンダーランド −18世紀イギリスのはじける好奇心
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:\n【関連/参考ページ】\nhttps://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260601/
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LOCATION:東洋文庫【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:「怖い」本
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n毎週火曜日休館\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://toyo-bunko.or.jp/museum-exhibition/2631/
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LOCATION:神奈川県立近代美術館 葉山館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館日：月曜日（7月20日を除く）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/ （神奈川県立近代美術館 葉山館）\nhttps://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2026-unprecedented-women-photographers-from-the-gdr/
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LOCATION:神奈川県立近代美術館 葉山館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n入館は午後4時30分まで\n休館日：月曜日（7月20日を除く）\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/ （神奈川県立近代美術館 葉山館）\nhttps://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2026-h-collection1/
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LOCATION:三菱一号館美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:“カフェ”に集う芸術家 ー印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n祝日除く金曜日、第2水曜日、7/25（土）、9/19（土）〜9/23（水・祝）は20時まで\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://mimt.jp/ex_sp/cafe/
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LOCATION:東京都江戸東京博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:発掘された日本列島2026
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n土曜日は19:30閉館\n（入館は閉館の30分前まで）\n休館日：毎週月曜日・7月21日（火）　※7月20日（月・祝）は開館\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/retto2026/
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども −肉筆画と版画でたどるその画業―
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n会期中無休／観覧無料／販売無\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n2026年6月13日（土）から6月28日（日）まで、幕末・明治に活躍した絵師・河鍋暁斎の画業に迫る展覧会「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども ―肉筆画と版画でたどるその画業―」を開催いたします。\n本展では、国内屈指の河鍋暁斎コレクター・研究者である藤田昇氏が長年にわたり蒐集し、暁斎の幼名「甲斐周三郎」にちなんで自身が名づけた「櫂 舟三郎コレクション」の中から選りすぐりの作品を展示。肉筆画・版画あわせて167点のうち、65点に上る作品が東京では初公開となります。なお本展は、加島美術による日本美術の普及に向けた取り組みの一環として開催するもので、観覧無料、作品販売を行いません。\n河鍋暁斎は、狩野派の伝統技法を正式に受け継いだ保守本流の絵師でありながら、一方で、庶民の娯楽である浮世絵などの版画作品も数多く手がけています。本展では、肉筆画と版画を暁斎芸術を形づくる重要な表現として位置づけ、「美とモード」「花鳥風月」「戯画・狂画・諷刺画」など全14のテーマに沿って双方をあわせて展示し、暁斎芸術の幅広さと奥深さを多角的にご紹介します。多彩な作品群を通して、暁斎の多様でユニークな表現の全体像をお見せするとともに、当時の社会情勢や人々の価値観を暁斎がいかに描いたのかという視点から、その人物像にも迫ります。\n藤田昇氏が、長年にわたり河鍋暁斎への深い情熱をもって築き上げた「櫂 舟三郎コレクション」は、一個人によるコレクションとは思えないほど充実した内容を誇ります。藤田氏の眼差しを通して暁斎芸術に触れる本展が、河鍋暁斎という稀代の絵師の再評価を促すとともに、日本美術への関心をさらに広げる機会となりましたら幸いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.kashima-arts.co.jp/exhibitions/kaisyuzaburo_kyosai/ （企画展）\nhttps://www.kashima-arts.co.jp/ （加島美術）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:杉本博司 絶滅写真
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n金曜・土曜は〜20:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.momat.go.jp/ （東京国立近代美術館）\nhttps://www.momat.go.jp/exhibitions/569\nhttps://art.nikkei.com/sugimoto/
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LOCATION:練馬区立石神井公園ふるさと文化館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:企画展「地図にみる練馬」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:00 / end 18:00\n明治期には、西洋の測量技術が導入され、地図が作成されるようになりました。地図は法則に基づき、目的に沿った情報が盛り込まれるため、作成時点の練馬の姿を可視化することができるツールです。\n　地形図や行政区画を単位としてつくられた地図は、江戸時代の絵図にはない、北を上に配置し、測量に基づいて正確に地域を記録したもので、地図から、地形や地域の形への共通理解が生まれていきました。その一方で、伝えたい情報を強調して記し、絵で紹介する沿線案内図や鳥瞰図などの主題図も作成され、地図は紹介される地域や場所の魅力を伝える手段ともなっていきました。必要な情報だけを集めて作成した略図や交通図、案内図などの主題図も作成され、地図は説明の手段としても使われ、生活により身近なものになっていきました。\n　本展では、さまざまな目的で作成された地図を通して、練馬区域の移り変わりを振り返ります。\n　地図から地域を知る楽しさを味わっていただき、地域に対する理解を深めていただければ幸いです。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.neribun.or.jp/event/detail_f.cgi?id=202602131770944487 （企画展）\nhttps://www.neribun.or.jp/furusato.html （練馬区立石神井公園ふるさと文化館）
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LOCATION:奥州市前沢ふれあいセンター【東北】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:栗コーダーカルテット＆東京楽竹団「森の音楽会」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 13:00 / start 14:00\n栗コーダーカルテット＆東京楽竹団「森の音楽会」\n6月21日（日）岩手　奥州市前沢ふれあいセンター\n開場13時　開演14時\n出演：栗コーダーカルテット、東京楽竹団\n入場料：全席指定\n一般3,000円、高校生以下1,000円　当日500円増\nチケット発売中\nプレイガイド：前沢ふれあいセンター、奥州市文化会館（Zホール）、みずさわ観光物産センター\n胆沢文化創造センター、SSMサンエー、江釣子SCパル、一関文化センター\nローソンチケット（Lコード：21878）\nチケットぴあ（Pコード：323-546）\nイープラス\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuricorder.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブサイト）\nhttps://maesawafuresen.jimdofree.com/ （前沢ふれあいセンター）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:調布国際音楽祭 栗コーダーカルテット「ちょうふこどもスペシャル！2026」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:30 / start 11:00 / end 12:00\n栗コーダーカルテット「ちょうふこどもスペシャル！2026」\n2026年6月27日（土）11時開演（10時30分開場、60分公演）\n調布市文化会館たづくり　むらさきホール\n料金 3,000円　小学生以下1,000円　障害者割引1,000円引（介助者1名まで）\n※0歳から入場可、2歳以下ひざ上無料\nチケットCHOFU\nちょうふアートプラス会員先行発売：4月2日（木）午前9時から\n一般発売：4月9日（木）午前9時から\nチケットぴあ\n一般発売：4月9日（木）午前10時から\nイープラス\n一般発売：4月9日（木）午前10時から\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.kuricorder.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブサイト）\nhttps://chofumusicfestival.com/ja/program/oTIXURXi （調布国際音楽祭）
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:石川浩司生誕祭2026
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 18:00 / start 18:30\n石川浩司生誕祭2026\n7月4日（土）吉祥寺MANDA-LA2\n開場18時　開演18時30分\n予約￥4500＋ドリンク　当日￥5000＋ドリンク\n予約受付　5月4日17時開始\n配信有り＜3500円＞\n出演：石川浩司（全バンドとセッション）\n栗コーダーカルテット、ザ・ツリーポット、征露丸X（ゲスト：マユタン＋クドウヒロポ）\nちょうふアートプラス会員先行発売：4月2日（木）午前9時から\n一般発売：4月9日（木）午前9時から\nチケットぴあ\n一般発売：4月9日（木）午前10時から\nイープラス\n一般発売：4月9日（木）午前10時から\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.manda-la2.com/ （吉祥寺MANDA-LA2）\nhttp://www.kuricorder.com/ （栗コーダーカルテット オフィシャルウェブサイト）\nhttps://www.manda-la2.com/event-details/ishikawakojiseitansai2026-mugo-65-iyo-zenkikoreisha （イベント詳細ページ）
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LOCATION:東京都庭園美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n8月7日、14日、21日、28日（金）は21:00まで\n本展は日時指定予約制です\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.teien-art-museum.ne.jp/ （東京都庭園美術館）\nhttps://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/lucie-rie/
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LOCATION:国立西洋美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n金・土曜日は〜20:00\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.nmwa.go.jp/index-j.html （国立西洋美術館）\nhttps://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2026rembrandt.html
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LOCATION:六本木 サントリー美術館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:眼のごちそう 食器
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n金曜日は10:00〜20:00\n8月29日（土）は20時まで\n休館日：火曜　8月11日は18時まで開館\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.suntory.co.jp/sma/ （六本木 サントリー美術館）\nhttps://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2026_2/index.html
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LOCATION:永青文庫美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:えいえいやっとな！蔵出し！細川家の狂言面・装束
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 16:30\n入館は16:00まで\n休館日：月曜日（ただし7/20は開館し、7/21は休館）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.eiseibunko.com
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LOCATION:東京国立博物館【関東】
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展「空海と真言の名宝」
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n毎週金・土曜日、7月19日（日）は午後8時まで\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tnm.jp/ （東京国立博物館）\nhttps://tsumugu.yomiuri.co.jp/kukai2026/index.html\nhttps://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2760
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LOCATION:ミュージアムパーク茨城県自然博物館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:あつまれ！海の骨なし動物−めちゃ不思議で多様なすがた−
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n海にはさまざまな動物が暮らしていますが、そのほとんどが背骨をもたない“骨なし動物”です。クラゲ、貝、カニ、ヒトデなどのほかにもあまり知られていない種類も多く、驚くべき独特の世界をつくりあげています。本企画展では、海の骨なし動物の多様な形態と生態、人とのかかわり、海の環境問題などについて紹介します。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/exhibits/special/9086 （詳細）\nhttps://www.nat.museum.ibk.ed.jp/ （ミュージアムパーク茨城県自然博物館）
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LOCATION:奈良国立博物館【近畿】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:南都仏画 ―よみがえる奈良天平の美―
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:前期：7月18日(土)〜8月16日(日)　\n後期：8月18日(火)〜9月13日(日)\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://nantobutsuga2026.exhibit.jp/\nhttps://www.narahaku.go.jp/exhibition/special/202607_nantobutsuga/
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LOCATION:東京都美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:この場所の風景―上野・大牟田・ブエノスアイレス
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n金曜日は20:00まで\n同時期開催の特別展「大英博物館日本美術コレクション　百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」のチケット提示にて一般・65歳以上の方は「100円」で観覧いただけます。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tobikan.jp/ （東京都美術館）\nhttps://www.tobikan.jp/viewsofthisplace/index.html
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LOCATION:東京都美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:30\n金曜日は20:00まで\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.tobikan.jp/ （東京都美術館）\nhttps://daiei-ten2026.exhibit.jp/\nhttps://www.tobikan.jp/exhibition/2026_britishmuseum.html
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LOCATION:和歌山県立博物館【近畿】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:特別展 蘆雪生動―南紀 無量寺への旅―
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 9:30 / end 17:00\n《前期》\n第一期：8月11日(火・祝)〜16日（日）　（無量寺の龍図襖・虎図襖同時展示）\n第二期：8月18日（火）〜30日（日） （無量寺の龍図襖・薔薇図襖ほか展示）\n《後期》\n第三期：9月1日(火)〜13日（日）          （無量寺の虎図襖・唐子図襖ほか展示）\n第四期：9月15日(火)〜23日（水・祝） （無量寺の龍図襖・虎図襖同時展示）\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://hakubutu.wakayama.jp/exhibit/rosetu2026/\nhttps://hakubutu.wakayama.jp/guide-menu/guide/
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LOCATION:渋谷区立松濤美術館【関東】
SUMMARY;LANGUAGE=ja:路上、お邪魔ですか？
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 18:00\n金曜のみ午後8時まで\n休館日：月曜（９/21、10/12、11/23は開館）、\n　　　　９/24（水）、10/13（火）、11/4（水）\n本展は1986年に結成された「路上観察学会」の40周年を記念し、現代美術から歴史的資料、さらには公園の遊具や銭湯、大道芸までをも紹介しながら、路上に生きる術を探ります。\n\n【関連/参考ページ】\nhttps://shoto-museum.jp/exhibitions/213rojo/
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SUMMARY;LANGUAGE=ja:郵便と／の美術
DESCRIPTION;LANGUAGE=ja:open 10:00 / end 17:00\n近代日本における「郵便」は、例えば切手に見られるように美術と密接に結びつきながら発達してきました。\n一方で、通信インフラである郵便制度やポスト、切手などは、美術家たちによって作品化されてもきました。\n郵政博物館所蔵資料を中心に、明治時代の絵画から戦後美術に至るまで、切手やポストなどのアイテムを切り口に美術と郵便との多様な関わりをご紹介する展覧会です。\n\n【関連/参考ページ】\nhttp://www.art.city.fuchu.tokyo.jp/ （府中市美術館）\nhttps://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakutenkaisai/2026_PostalArt.html\nhttps://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/goriyou/fam_access.html
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